RedRiveのWeb公開を開始しました。

タイトルのとおり、昨年のエイプリルフールで限定公開していたRedRiveの配布を開始しました。 ダウンロードに関しては、RebRankのサイトをご参照ください。 ▼RebRank公式サイトRedRive作品紹介ページ

ゲームの内容自体は、エイプリルフールの限定公開版と大きな変更は無く、代わりに自機爆発の変更や、ルート表示など、細かいところのブラッシュアップが行われております。 また、追加要素としてTwitterへのつぶやきに対応しました。 こちらは瞬殺サレ道さんのご好意で実現することができましたので、瞬殺サレ道さんにはこの場を借りてお礼を申し上げます。 作品の感想やバグ報告や叱咤激励などその他諸々がありましたら、RebRankの掲示板やメール、私のTwitterアカウントにDして頂けるととても喜びます。(*’ω’*) (そういえば、RedRiveにはmyzさんが作ってくださった設定があるのですが、諸々の事情でまだ公開しない方向にしています。)

おっかいもの

1004.jpg (211 x 120)

Backdrops
猫又Master+のソロアルバム。 前作のRaindropsのような落ち着いた雰囲気とは逆で、勢いがあったりダークなところがあったりと、言わば光と影でいうなら後者のような楽曲を集めたアルバム。 ジャケットからは、もうちょっとMOTHER2のムーンサイドみたいな感じのサイケデリックで歪んだ感じの楽曲がいっぱい詰まってるかなーと思ってました。 Being Torn The Sky、End Of World、Good-Bye ChalonやKung-Fu Empireなどがとてもお気に入り。
旋光の輪舞DUO オリジナルサウンドトラック
渡部さんパネェっす。 曲を聴けば聴くほど、モチーフとなっているキャラクター像が浮かび上がる。 さらに同じキャラクターに対して2つの曲が割り当てられていて、その2曲を聴き比べることで、浮び上がったキャラクター像に陰影がつけられていく感じで立体感が生まれてきます。 例えば、忍のInvulnerable Satelliteという曲では、悪を許さない正義の使命感燃える厳格なイメージと、それに対してNordleadでは聡明で可憐で気品溢れるイメージといったような感じで、忍というキャラクターのイメージがかなり鮮明に浮かびあがるのです。 そんなこんなで、CDが届いてからずっとヘビーローテーションで延々と聴いております。