わーどぷれす始めました。
NickyからWordPressへ出戻りしました。 日記を書くだけなら、Nickyだけで十分事足りていたのですが、勉強も兼ねてWordPressに戻ってきました。 色々と構想はあったのですが、運用しながら調整していった方がよさそうな感じだったので、とりあえず公開しました。 不具合とか変なところがあっても目をつぶってやってください。(・ω・|
Nicky→WordPressのログ移項に関して、後でまとめておかなきゃだなぁ。
NickyからWordPressへ出戻りしました。 日記を書くだけなら、Nickyだけで十分事足りていたのですが、勉強も兼ねてWordPressに戻ってきました。 色々と構想はあったのですが、運用しながら調整していった方がよさそうな感じだったので、とりあえず公開しました。 不具合とか変なところがあっても目をつぶってやってください。(・ω・|
Nicky→WordPressのログ移項に関して、後でまとめておかなきゃだなぁ。
タイトルのとおり、昨年のエイプリルフールで限定公開していたRedRiveの配布を開始しました。 ダウンロードに関しては、RebRankのサイトをご参照ください。 ▼RebRank公式サイト ▼RedRive作品紹介ページ
ゲームの内容自体は、エイプリルフールの限定公開版と大きな変更は無く、代わりに自機爆発の変更や、ルート表示など、細かいところのブラッシュアップが行われております。 また、追加要素としてTwitterへのつぶやきに対応しました。 こちらは瞬殺サレ道さんのご好意で実現することができましたので、瞬殺サレ道さんにはこの場を借りてお礼を申し上げます。 作品の感想やバグ報告や叱咤激励などその他諸々がありましたら、RebRankの掲示板やメール、私のTwitterアカウントにDして頂けるととても喜びます。(*’ω’*) (そういえば、RedRiveにはmyzさんが作ってくださった設定があるのですが、諸々の事情でまだ公開しない方向にしています。)

さようなら、シルバーウィーク。 んで、連休中にあったできごと色々
同人ゲームサークルのプログラマ飲み会があったので、例のごとく2次会だけ参加してきました。 今回は、2次会の前にねこみみのかけらの神楽さんに誘われて裏1次会を開くことに。 参加された方は、神楽さん、くろろさん、白黒stationの天野さんと私の4人。 お互いの仕事の話や何やらと色々と素敵なお話ができました。
話を聞いていて、やはり神楽さんとくろろさんは凄い人だなーと思いつつ、こういった各サークル同士の繋がりを形成するにの、一役買ってくれた清純派の方への感謝を再確認しました。 そんなこんなでまったりプリンを食べてたら、予想より早く1次会メンバーが2次会の会場へ移動を開始していたので、こちらも慌てて移動を開始。
2次会の方では、鳩山祭の展示云々の話から神奈川電子技術研究所のisao.netさんと、まうんと☆ぱんちっのDYさん、瞬殺サレ道のりすたるさんとお話することに。 まさか、大学1年のときにコンピュータクラブで経験した黒歴史が通じるとは思いませんでした。^^; その後は、すぐ隣で行われていた情報戦争と言う名の同人STG作者の集まるテーブルへ移動。なんだかRebRankメンバーに新たな疑惑説が浮上したりするなど、相変わらずこの一帯は面白かったです。
飲み会後は、ぽんちさん宅へお邪魔させてもらうことになり、設定資料集などの件について打ち合わせをしたり、ぽんちさんと一緒にのびのびBOYでのびのびしたり、グミ先輩を喜ばせてたりしているうちに力尽きてしまいした。 参加された方、お疲れ様でした。
と言う本が飲み会の際に色々な方が薦めていたので、気になって帰りに買ってきました。 休み中にざっと読んでみると、3Dゲーム制作における技法について、実際の使用例を元にわかりやすく解説されており、プログラマ以外の方でもなるほどなーと思わされるような内容でした。 影のつけかたや凹凸の表現など、これから3Dのゲームを遊ぶ際には色々と意識して見ることにしたいです。
ぶるーれいでも 縞パン規制 解かれない (字余り) その分映像特典のうらおん!の方がだいぶ突き抜けてたので、良しとします。
Q-BLOCKという、163の立体キャンバスに描いて作品を投稿するサイトが面白いです。 作った作品は即時公開されて、プレビュー数やお気に入り登録された数が確認できるうえ、なんか気がついたら作品をそのままTシャツにしてくれるサービスまで開始した模様です。 とりあえず、今までに作ったドッツを元にいくつか描き起こしてみました。 ・Little Little Princess ・SMD-24OX ・高槻やよいさん (*‘ω‘ *)これはよいドッターホイホイですね。
だいぶ遅れましたが、C76でRebRankスペースにお越しいただいた方々ありがとうございました。 予想していた以上に人の流れが激しく、11:20頃には弾切れに; 色々と申し訳ありません…orz -閑話休題- んで、今回購入した作品の感想などをちょろちょろと。
前々作のLethal Applicationがとても面白かったので、Sheileさんに頼んで購入してもらいました。
ストーリー上の繋がりがあるものの、アスト□□ボだったシステムではなくなり、アサルトというダッシュ移動を駆使していくといったものに変化してました。
で、気付いたらこんな具合です。
最初はアサルトがうまく使えなくてやきもきしてたのですが、段々慣れてきて空中を自在に駆け巡るようになったら、一気に爽快感が増しました。
いくつか遊んでて気になった点を列挙。
今回は体験版ということで4面までしかないのですが、特別に4面以降での使用を想定された武装が開放されてて、今後のステージ展開がとても楽しみです。
不意のミサイルに何度も涙を飲みつつ、なんとかクリア。 ここからどう味付けされていくのかなーと思うと、とてもわくわく。
東方がなぜここまで流行するまでになったのか、実際に筆者が惹かれていった経緯を踏まえつつ、今までの流行の流れとの違い等について書かれています。 私が東方を知ったのは、某氏にAMの集会内で紅魔郷を薦められたのがきっかけで、その後PC98版の怪綺談を薦められ、BGMに魅せられてしまったという稀なケースでしたので、筆者様な視点からの考察はとてもためになりました。
「僕は明日のパンを買いに行く」に引き続き、おいしそうにパンを食べる女の子と素敵なパン屋を紹介する本です。 相変わらずレイアウトなどがとても丁寧に作られて素敵。 東京の方のパン屋って全く行く機会が無いのですが、この本を読んでみると無性に行って見たくなる衝動に駆られますね。^^; 後、突如登場したキュベレイに吹きました。
あ、あと清純派の方から素敵なフィギュアを頂きました。
この場を借りてお礼を申し上げます。m(_ _)m
C76の2日目に参加された方々、お疲れ様です。 私の方は、またRebRankのスペースで売り子しておりました。 とりあえず、3日目もありますので感想などは後ほどもろもろと…。Zzz
IE6君というブラウザはとても嘘つきです。 Web標準に準拠しましたとか言っておきながら、実装内容はボロボロなのは序の口で、勝手にfloatした要素のmarginを2倍にしてくれたり、PNGにもたせてあげたα値をガン無視してくれたりと、色々とやりたい放題。 これだとただの悪ガキで済む話なのですが、問題はWindows君といった普及率のとても高いOSと大変仲良しで、多くの人がIE6君を使う事になってしまったのです。 こうして、多くの人にインターネット=IE6君といった認識が植えつけられてしまった結果、配布開始から8年経った今でも製作者たちは悩まされ続けています。 そんなわけで、IE6でブラウジングをしている人に対してアップデートを勧めるTipsを表示するスクリプトが公開されました。 IE6 No More http://www.ie6nomore.com/ 私も仕事などでIE6には何度も泣かされていますので、早速導入してみました。 今年のエイプリルフールのページは、IE6に泣かされて朝まで作業をしてましたし…えぇ。
Blu-ray「けいおん! 」第1巻がTVアニメで最高の初動売上 ( ゚д゚) _(__つ/ ̄ ̄ ̄/_ \/ /
 ̄ ̄ ̄
( ゚д゚ )
_(__つ/ ̄ ̄ ̄/_
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めっさ綺麗と評判だったので、ついつい購入してしまいました。
実際に見てみたら発色が良く、ブロックノイズが殆ど感じられないぐらい綺麗で
吹いた。
この品質で電脳コイルとか、ひだまりスケッチ365を出してくれないかなー。
愛用していたノートPC、VGN-FS92PSがお亡くなりになられましたので
以前から目をつけていたVGN-FW93JSを購入しました。
PCの構成は以下の通り
CPU:Core 2 Duo T9600 (2.80 GHz) メモリー:6GB ストレージ:SSD 約256GB VGA:RadeonHD4650(1GB)/ その他:ブルーレイディスクドライブ :IEEE 802.11abgn(MIMO 3×3)
持ち運びは基本的に行わないで、DTP関連の作業がしやすくて、PC用のゲームがしっかり動く~なものを考えたらこんな構成に;
とりあえず、保証期間のある3年間はみっちりと使い込もうと思います。

気がついたら、いろいろと購入してた。
おかえり ちびロボ!は予想通り面白いです。 最初は行動できる範囲が狭く、見えているのにいけない場所がありますが、段々と行動範囲が広がり、目指していた場所へ到達できるといった達成感がとても良いですね。 後はお約束の疑似音声とか、効果音の使い方がとてもうまく勉強になります。 前作の咲かせてちびロボ!や、moonなどのラブデリック系のゲームが好きな人には おすすめできる一品だと思います。
Project Divaは、世界で一番お姫様のPVばっかり視聴してm(ry ちびロボ!が一段落したら、全曲出すまで頑張りますかね。
塊魂 TRIBUTEも、新動作のジャンプを一通り堪能したところで止まってまs こっちもちょくちょく進めないとなー。
お嬢様到着。
どこぞやのAmazonアフィで見かけたときから欲しいなーと思っていたら、気付いたときには発売日になっていて、その上当日販売分はほぼ瞬殺だったので、泣く泣く「やふおく」という禁断の領域に手をかけてしまいましたとさ。
欲しいと思ったときが、買い時ですという言葉が脳内をRefRain。