あるあr
研究室で、カップ麺にお湯を入れてから気づいた。
ハ_ハ
(‘(゚∀゚∩ 箸が無いよ!
ヽ 〈
ヽヽ_)
研究室で、カップ麺にお湯を入れてから気づいた。
ハ_ハ
(‘(゚∀゚∩ 箸が無いよ!
ヽ 〈
ヽヽ_)
秋葉原H@Yにてバーチャロンの隣で稼動していたのを見て興味を持った後、地元のゲーセンで働いてる早見に薦められて始めました。
上級用と明記されているのに初っ端からヤング・カイを選んだため、移動や攻撃の方法に若干戸惑いがあったりしたものの、
なんとか立ち回れるようになると、面白くなってきました。
現在ランクC
問題点はお金がアイマス並みにかかる点と、一部フォースの使用方法が直感で分かりにくい点と、公式イラストとストーリーのギャップ…^^;
同じ未来研つながりで、アイマス衣装とか出ないのかな?
飲み物来ない、肉来ない。 (ぁ
その分、話をする時間が多く持てましたけど。
そんな事もあったせいか、2次会マグマにてプライズゲームに没頭する人がいっぱい・・・何かにとりつかれたかのごとく100円を投入する姿が目に焼きついています。
後、久々に旋光の輪舞をやったのですが、ボスが撃破できなかったり、技が出なかったりと散々な結果でした。orz
VerUPしたら、地元のゲーセンに復活しないかなぁ・・・
カドイさんが寄稿しているということで、muraro君に頼んで買ってきてもらいました。
音楽で遊ぶ同人誌という企画で、各々の作家さんがプロモーションビデオのように漫画を描くというもので、曲に対する思い入れがよく現れていました。
中でも、capsuleのhappy life generatorが題材にされていて、あの曲のゆるゆるとしてて甘い雰囲気がうまく表現されていて良かったです。
あと、文章の一部がcapsuleの別の曲の歌詞から引用されていて、筆者は本当にcapsuleが好きなんだなーと思ってニヤニヤ。
こういった演出を狙って出せるようになりたい… orz
本当にスイマセン。マジデ。
妙にギャルゲちっくな夢をみました。
というのも、私が見る夢の殆どは日常生活をそのまま再生したような夢が多く、現実味をおびていて、本当に夢だったのかどうか疑いたくなるようなものなんですよ。
最近アイマスやってないからかなぁ…(ぁ
佐川の謎時空に、Amazonで注文したマスターピース04が巻き込まれてるみたいでしょんぼり (´・ω・`)
何か色々とイベントがあったので、せっかくだから振り返ってみる。
人生初滑り。
最初の方は友人から「そんなに張り切って2ゲットしなくていいから」って言われて軽く凹むものの、練習の甲斐があって午後辺りからちょっとは滑れるようになりました。
来年も行きたいなー。
shigさん、アルさん、優さん、お疲れ様でした。
機会があればまた誘ってください。
…そして見苦しいところすいません orz
今更ですが有頂天ホテル見てきました。 同じホテル内でバラバラに起きている多数の出来事が、段々と繋がりあい、最終的にまとまっていく様は素晴らしいですね。 DVDのレンタルが開始したら、また観たいかも。
新境地を開拓しようと、伊織ソロのプロデュースを開始。
Blogっぽくしてみました。
ある程度見える形になったので、プレオープン。
誤動作とかありましたら教えてくださいな。
まだIEでしか確認していませんので^^;
IIDXの最新作、DistorteDが稼動してきたのでやってきました。
http://www.konami.co.jp/am/bm2dx/bm2dx13/
Tatshの新曲はやると疲れそうだったので、気になってたBloodyTearsのRemixとSota Fujimoriの曲などを中心に選曲。
今のところ気に入っている曲は
・APOCALYPSE
・TRANCE TYPE MARS(G-Style mix)
・Broadbanded
など。
特にAPCALYPSEに惚れました。2曲目から選択できるのでしばらく2曲目はこの曲で固定かも。
んでBloody Tearsだけど、中途半端なところで曲が終わったりと、原曲のノリを期待してただけに、少しガッカリ。
毎度期待しているプレイムービーの方は、レイザーラモンHGが出てたりiPodのCMっぽいのが出てきたりと、相変わらずやりたい放題だったし^^;
次プレイするときには、Tatsh曲やろうっと。
雪が見たくなりました。
探さないでください。
λ…
3月3日発行の埼玉新聞に、[“ゲーム脳説”「矛盾ある」と警告]といった見出しがありました。
内容は、さいたま市で行われた市民団体「教育と自治・埼玉ネットワーク」の結成一周年第2回記念式典講演の中で、お茶の水女子大の榊原洋一教授が講演したもので、例の「ゲームをやる人のβ波の量が認知症の患者と同じような量で、脳の活動が少なくなっている」と指摘する本について「明らかな矛盾がある」と説明したそうです。
例の本の筆者を招いて講演を行おうとしている世田谷区と違い、さすがはさいたまクオリティです。
つか、世田谷区で行われる講演についての記事が書いてあったブログのコメント欄に、私の学科の教授らしいコメントがあるんですが・・・本人なのかなぁι