かいきだん

博麗幻想書譜より。
幺樂団の歴史2と3がC71で頒布されるみたいですね。
特に、2の方が東方怪綺談 ~ Mystic Squareということなので、楽しみにしています。
怪綺談はAMに入ってしばらく経ってから、某氏に「面白いシューティングゲームがあるんだけど」と紹介され、遊ばせてもらいました。
1面の進行と完全に同期したDreamExpressとか、2人同時に攻撃をしてくる4面の禁断の魔法と、それぞれ倒す順番で進行が変化する真紅の少女・裏切りの少女や、最後の神話幻想とか、エキストラのthe Girmoire of Aliceとか…

当時、公式ページに上げられていたMIDIデータを加工して着メロにしてたぐらい、影響を受けてましたからね…怪綺談は。
わざわざ実機で遊ばせてくれた某氏に感謝です。
後、告知ページに書かれているゲームの未来への不安が興味深い内容です。

最後の括弧でくくられている一文の (もしかしなくても、イベントでゲームを発表すること自体が時代遅れなのかもしれない)

という言葉が脳内で反芻されるとともに、皆同じことを考えているのではと思わされます。
ゲームの面白さっていうのは、文字通り「やってみないとわからない」わけで、定量的な数値で表すことができず、ある程度の形にならないと分かりませんからね…。

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